若い時計台

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閲覧数: 2,590  投稿日: 2011 1 6 日  更新日: 2016 9 2

若い時計台 とは?

所在地

中央区銀座5-1-1(数奇屋橋公園)

銀座数寄屋橋公園内に設置されている、岡本太郎の立体作品
(コンクリート、アルミニウム、1966年(昭和41年))。
数寄屋橋ライオンズクラブの結成記念として、造られた。
また、時計はシチズン社製で、老朽化のため2001年に修復されている。
ちなみに、万博記念公園に残されている「太陽の塔」、
愛知県の日本モンキーパーク内に現存する「若い太陽の塔」は、
それぞれ別作品(何れも岡本太郎作)。

地図

定点写真で振り返る。「若い時計台」 の変遷

2009

2009年5月、「晴海通り」より、「若い時計台」を撮影
2009年5月25日14時7分。「晴海通り」より、「若い時計台」を撮影
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